受賞11作品を公開。
わいわいレコーダー実践事例
総合・
小5・6
わいわいレコーダー
子供達が模様を考えて画用紙に絵を描き、江戸時代の模様を調べて描いた絵の周りにコラージュする。
修学旅行の思い出をホームページに公開するにあたり、 内容およびレイアウトをみんなで考えました。
図工の時間、絵本を題材に著作権について学び、考え、中学生からも意見やアドバイスをもらいました。
個別に作品作り
グループバケッツ
グループで作品作り
クラス全員が参加
小学生同士ではなく、異校種間の交流にわいわいレコーダーを活用
わいわいレコーダーを使って報告書をまとめさせることにより、論理的・科学的に思考し、問題を解決する力を身につけさせるとともに、プレゼンテーション機能を使って発表する力も身につけさせ、さらにファイルを校外のサーバに置くことで同じ学区内の中学生との交流をしようと考えた
学校間交流
校内データベース
イントラバケッツ
世界の国々を調べる
※2004年度、6年生の子ども達27人が交流している国と隊員は、13カ国、14人。 ここに、日本の若者が、青年海外協力隊員として活躍している。 隊員との交流、そして隊員を通してその国の子どもたちと交流から、 「平和」や人としての「生き方」を学ぶ。
小3〜小6
児童会役員
国語・小3
Webページ
市内教員向け、PTA向けに、教育委員会から情報を発信したいと考えた。
宇和島市児童と千曲市児童の交流を円滑に進めるために、学校間交流ソフトウェアを利用してインターネット上で交流を行った。
社・総・
小5
グループで
作品作り
自治体学校間サーバー
バケッツ君、日本列島IT活用街道を行く!
「マイバッグ、する?しない?」 討論しよう!
小5、6
「考えを発信して学校間交流をしよう」
社・総合・